L

20170714 2年生対象《国立最難関大学ガイダンス》

東京都立立川高等学校(全日制課程)

〒190-0022 東京都立川市錦町2丁目13番地5  TEL 042(524)8195  FAX 042(527)9906

2年生対象《国立最難関大学ガイダンス》を実施しました!

 7/14(金)、2年生を対象に、国立最難関大学ガイダンスを行いました。第1部全体会では、駿台予備校立川校校舎長 目黒 賢氏 を講師にお迎えし、《高2の今、東大、京大、一橋、東工、国立医学部など国立最難関大学に現役合格するために何をすべきか》をテーマにお話していだだきました。

 第2部分科会では、文系、理系、医学系に分かれ、データ分析や各学部の特徴などの説明をそれぞれ専門の講師にしていただきました。講師陣の熱心な説明に、参加した生徒は真剣に耳を傾け、メモをとっていました。全体で1時間ちょっとでしたが、非常に刺激的で有意義なガイダンスでした。

 駿台予備学校立川校の皆様、ご協力ありがとうございました。

参加した生徒の感想

(文)危機感もてました。

(文)志望大学の入試の仕組みの理解がより深まった。試験の日から逆算して計画を立てようと思った。

(文)計画的に勉強し、毎日の勉強記録をつけようと思います。

(文)夏休みの計画をしっかり立てること、そして、先を見据え逆算して考えることが大切だと思った。

(文)現役で合格する人は今の時期から勉強していると分かりました。高3になってから勉強の習慣をつけるのは大変なので、今のうちから自分で計画を立てて、特に夏休みは宿題+αのものをできるといいと思いました。

(文)大学によって入試のシステムが異なっているので注意が必要だと感じた。センター試験で高得点をとっておくとリードできる。文理融合+外国語の総合力が大切。説明会に参加してモチベーションが上がったので、夏休みから受験勉強を始めようと思った。

(理)部活があっても毎日勉強しようと思った。

(理)高2の夏、今が合格への第一歩だと改めて気づきました。

(理)今までセンターだけの科目を全く勉強していなかったけど、センターでもしっかりと得点をとることが重要だと分かった。

(理)今まで何をしていたんだろう、ととても思った。入試はどんどん近づいているのにそれに意識を向けていなかった。自分が恥ずかしくなった。深く反省し、入試までに何が必要か、将来どうなりたいかを考えてこれからの毎日を過ごしていきたいと思った。

(医)覚悟を決めなければならないと痛感した。

(医)自分が今までやってきたことは正しいと確信できた良い機会でした。それと同時に質を上げるということがこの夏から必要になってくると分かったので気を引き締めていかなくてはならないと思います。分科会では詳しいことまでわかってとても良いと思いました。自分の志望しか調べることがないけれど、今回その他の大学の入試科目や、前期、後期のことがわかったので参考にしていこうと思いました。

最終更新時間:2017年09月08日 09時21分25秒